AIMALOG 答えを教えない学習アプリ App Storeで入手する

行政書士試験

行政書士試験の勉強で「分かったつもり」を作らない

条文も判例も読んだのに、事例問題になると当てはめられない。AIMALOGは答えを教えず、あなたの当てはめのどこまでが合っていたかを返し、日をおいて同じ技能をもう一度聞きます。

無料プランあり。連続記録も広告もありません。

( 01 ) よく起きること

行政書士の学習でよく起きること

行政書士試験の独学では、次のような状態がよく起こります。

いずれも共通しているのは、解説を読めば分かることと、何も見ずに自分で出せることが別の能力であるという点です。AIMALOGが記録するのは、後者だけです。

( 02 ) 手元の教材で

専用教材はありません。手元の1問が、入り口です。

市販のテキスト・問題集・過去問・自分のノート——どれでも構いません。解けなかった問題を撮影するか、そのまま入力すれば、そこから技能の台帳が始まります。

テキスト 問題集 過去問 ノート あなたの技能の台帳 AIなしで解けたものだけ

撮影した問題が公開されることはありません。画像は90日後に自動削除されます。

( 03 ) 返すもの

AIMALOGが返すもの、返さないもの

解けなかった問題を入れたときに返るものは決まっています。解答はその中にありません。

返ってくるもの

  • 合っているところどこまで合っていたかを、解答を出さずに示します。
  • 次に見る1点次に確認する箇所を、ひとつだけ示します。
  • 原因の仮説考えられる原因を複数の仮説として示し、断定はしません。
  • 確からしさと、その理由AIがどれくらい確かなのかを、理由とあわせて必ず表示します。

返さないもの

  • 解答解答は返しません。完成解答を見ることはできますが、その問題は習得の証拠に使いません。
  • 断定原因を言い切ることはしません。示すのは仮説です。
  • 根拠のない判定材料が足りないときは「判断できません」と返し、記録も更新しません。

( 04 ) 手順

使い方は3つの手順

入れる、見る、AIなしで解く。順序は固定されていて、飛ばせません。

  1. 解けなかった問題と、自分の考えを入れる

    写真でも手入力でも構いません。途中式や「ここで止まった」だけでも進められます。

  2. どこまで合っていたかを見る

    答えは出ません。合っている箇所が先に示され、次に確認する1点が示されます。

  3. AIを閉じた状態で、別の問題を解く

    ここで解けたことだけが記録に残ります。翌日と7日後にも同じ技能を聞き直します。

( 05 ) 費用

ほかの方法との費用の比べ方

いずれも2026-08-05時点で各社のページに表示されていた税込の通常価格です。キャンペーン価格・会員価格は含みません。

金額は同じ「方法」の中でも大きく開きます。棒は確認できた最安から最高までで、濃い部分が最安、淡い部分がそこから最高までの開きです。

( 06 ) よくある質問

よくある質問

記述式の対策になりますか。

なります。記述式は「分かっているのに書けない」がそのまま点差になる形式です。AIMALOGは模範解答を先に出さず、あなたが書いたもののどこまでが合っていたかを先に返します。

過去問は入っていますか。

入っていません。著作権者のいる過去問は転載しません。手元の問題集で解けなかった問題を入れて使い、確認問題はその技能に合わせて新しく作られます。

暗記量が多い試験でも意味がありますか。

あります。量が多いほど「覚えたつもり」の在庫が積み上がるので、翌日と7日後に聞き直して残っているものだけを記録する仕組みが効きます。

( 07 ) 読みもの

行政書士の学習について

はじめる

解けなかった1問から始められます。無料プランでは、AIを使う学習が月5回、問題の読み取りが月20回まで。学習記録の閲覧、AIなしの確認問題、翌日・7日後の確認は上限のあとも使えます。